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2011年3月28日 (月)

中国の子供は「世界一うるさい」

鈴木邦男をぶっとばせ

「北朝鮮レポート。そして新しい本」2011/03/14)より、一部引用します。

http://kunyon.com/shucho/110314.html

 

「小皇帝」には、誰も注意しない。去年、北京から東京に帰る時、母親を「引き連れた」小皇帝の集団が飛行機に乗り込んできた。20人ほどだ。そのうるさいこと、うるさいこと。飛行機の中を駆け回り、大声で騒ぎ、暴れている。「小皇帝」にハイジャックされた感じだった。親は誰も注意しない。まさに地獄だった。中国の子供は「世界一うるさい」と思った。

 

中国では<「一人っ子政策」>により子供が大切にされ、<我が儘一杯に育てられる。>そうです。

まさに地獄だった。>そうですが、拡声器で街宣活動をするような人もうるさいと思うのですね。

 

余談ですが、『言論自滅列島』(河出文庫、森達也、斎藤貴男、鈴木邦男)という新刊本が発売中です。

 

おわり

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