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2011年5月29日 - 2011年6月4日の5件の記事

2011年6月 3日 (金)

PL花火「ナイアガラ」中止 半世紀の歴史に幕

産経jp20107 7日)より

http://www.sankei-kansai.com/2010/07/07/20100707-041050.php

 

(引用始め)

 

PL花火「ナイアガラ」中止 半世紀の歴史に幕

 

 宗教法人「パーフェクトリバティ(PL)教団」は6日、大阪府富田林市の教団大本庁で来月1日に実施する「PL花火芸術」で、半世紀以上にわたり続けてきた仕掛け花火「ナイアガラ」を中止すると発表した。

  ナイアガラは、火の粉が幅約800メートルにわたり、ナイアガラの滝のように約40メートルの高さから流れ落ちるPL花火芸術の象徴的な存在として特に人気があったが、PL教団は「全国の花火大会に相次いで行われるようになり、珍しくなくなった」と中止の理由を説明している。

 今年は午後7時50分から約1時間で、約2万3千発を打ち上げる。開催日が日曜日にあたるため、例年を上回る約25万人の人出を見込んでいる。
20107 7 10:06

 

(引用終わり)

 

PL(パーフェクト・リバティー)教団hp

http://www.perfect-liberty.or.jp/

 

1)<仕掛け花火「ナイアガラ」>と勝手に称するものを<中止>してもあの騒音・振動です。

ほとんど地震です。

震度を計って欲しいです。

PL大震災と名付け、この惨事を後世に伝えましょう。

以前送った中止を要請するメールの回答もありません。

例年を上回る約25万人の人出を見込んでいる。>とのことですが、多くの<人出>があったとしても、それが何なのでしょう?

交通渋滞を引き起こすだけです。

数が多ければ良い、というその貧相な発想を何とかして下さい。

東京近辺では、東日本大震災のため、花火大会を自粛する所もあるそうです。
2011年こそは、PLの騒音公害花火を中止に追い込みます。

それにしても、PL教団の人達って、毎日何をしているのでしょう?

仏教で言う“お経”に相当する物はあるのでしょうか?

聞いた事がありません。

 

2)少し前に良く報道されていた白装束のパナウェーブ研究所は、ただ変な格好をしているだけなのに、地域住民や警察から排斥されてしまいました。

それに対して、PL教団は、地域住民に騒音・振動という危害を加えているにもかかわらず、地域住民から排斥されていません。

この差は、いったい何なのでしょう?

 

3)日本国憲法<19 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

 20 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。

 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。

 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

 

PLの騒音公害花火の騒音・振動を無理やり聞かされる事は、私の信教の自由(憲法20条2項)に反しないのでしょうか。

(“だんじり”も同じです。)

国旗・国歌の強制どころの話ではないと思うのですが。

 

おわり


2011年6月 2日 (木)

NHKのテレビ番組「震災・首都圏で何が▽津波から住民救った防災無線」

NHK

http://www.nhk.or.jp/

 

2011年3月25日の20時から放送された(教育ではない方の)NHKのテレビ番組「震災・首都圏で何が▽津波から住民救った防災無線」を録画して観ました。

番組によると屋外式の防災無線が住民の命を救ったように描かれていました。

海岸地域では役に立つのでしょう。

その地域では、戸別式の受信機(ラジオの受信機のような物)が配布されていたようです。

 

拙ブログの防災無線(カテゴリ)にあるように、今回の東日本大震災において防災無線は、一部の海岸地域以外ではほとんど役に立っていません(津波や停電で使用不能、使用出来ても聞きとり難いなど)。

役に立たないどころか、誤放送により混乱を招いただけという地域もあったそうです。

この番組では、役に立っていた地域だけを放送した可能性はあります。

 

この番組は生放送だったようで、先程まで穏やかに話していた男性アナウンサーがVTR明けに、「俺の原稿が無いっ!」とスタッフに怒鳴っている所も放送されていました。

 

おわり

2011年6月 1日 (水)

東日本大震災:幼稚園児ら9人犠牲 情報途絶で遅れた避難

毎日新聞jp201154日)より

ただし、個人名は匿名とします。

また、色を変えたのは引用者です。

http://mainichi.jp/photo/news/20110504k0000e040005000c.html

 

(引用始め)

 

東日本大震災:幼稚園児ら9人犠牲 情報途絶で遅れた避難

 

 宮城県山元町の海岸線から約1.5キロ。私立ふじ幼稚園はあの日、園児51人が乗った送迎バス2台が津波に流され、園児8人と教員1人が亡くなっ た。地震後の停電でテレビが消えて津波警報は伝わらず、園にある防災無線も機能しなかった。エアポケットのように情報が途絶した幼稚園に、津波は容赦なく 襲いかかった。SN園長は遺族にこう謝罪した。「津波に対しての意識が甘かった。これがすべてと思います」【遠藤浩二、澤木政輝】

 余震と雨

 2台のバスは順次園児を送り届ける途中だった。送迎待ちの子供が教室と園庭で遊んでいた。午後2時46分、立っていられないほど揺れた。

 「泣いたり、叫んだりする子もいた」(教員)。揺れが収まると、教員たちは園児をなだめ全員を園庭に集め、点呼を取った。迎えに来た保護者に園児を引き渡した。

 午後3時10分から15分、2台のバスが帰ってきた。途中、ブロック塀が倒れ、ひび割れた道もあった。余震もある。運転手と教員は、すぐにはバスを出せないと判断した。

 雨が降ってきた。気温は5度前後。余震で園舎への避難は危険と考えた教員は園児をバスに乗せた。大型バスに33人、小型バスに18人。町役場への避難を考えていた。

 午後3時半ごろ。「津波だーっ」。園舎増築の作業員が叫びながら走ってきた。津波は、園庭の北東側から流れ込んできた。

 大型バス

 教員1人が乗っていた大型バスに、さらに4人が飛び乗った。津波に押され、バスは園庭の門に当たり止まったが、浸水。教員がドアを開けて園児を次々に屋根に上げた。

 前方にいた女性教員は4月10日に園が実施した遺族への説明会でこう話した。「浸水で私も息ができるかできないか、子供たちもおぼれかけていた。 何とか息ができるようにと(園児を)屋根の上に押し出したんですが、上れたのか流れていってしまったのか分かりません。(屋根に上がった後に)車外から手を入れてリュックがつかめた子が2人いたので引き上げました」

 別の女性教員は「子供たちは首だけ浮いている状態。茶色い水でいっぱいになって、子供の姿が見えなかった。もういないよね、いないでねという感じでした」と話した。

 水が引くのを待ち、園舎に残った教員らが流木や外したドアを使いバスとの間に架け橋を作り、園舎2階へと避難させた。だが、園児7人がいなかった。

 小型バス

 小型バスには、NJさん(49)ら教員2人が飛び乗った。バスは、園外に流れ、南西約150メートルの民家に衝突して止まった。

 車内の足元まで浸水した。Nさんらは、子供たち全員をバスの上に上げた。大声で叫び続けたが、救援がないまま暗くなった。Nさんと一緒にいた 女性教員が水に飛び込み民家の玄関が開いているのを見つけ、園児を1人ずつおんぶして2階に上がった。クローゼットから、ありったけの衣類や毛布を出し、 園児にかぶせた。

 Nさんと一緒だった女性教員は「2階に避難した時は18人全員意識がありました。数時間たってから、(園児)1人の意識がなくなり、J先生もだんだん衰弱して亡くなった」と報告した。

 捜索

 長女Yちゃん(5)が園に通うHYさん(33)は午後8時過ぎ、携帯電話のディスプレーの明かりだけを頼りに、胸まで水につかりながら1時間かけて園にたどり着いた。2階に、園児と教員、住民ら50人近くがいた。娘の姿は見えない。「他の子供たちはどこにいる」。その場にいた教員に詰め寄った。そばにいた若いカップルが「小型バスが流れて行った。泣き声と『助けてー』という叫び声が聞こえた」と話した。園を飛び出した。

 「ふじ幼稚園の園児はいますかー」。暗闇の中を叫びながら進んだ。「こっちに園児がいます」。民家の2階から声が聞こえた。2階に上がり「Yはいますか」と娘の名を告げた。いなかった。その場で崩れ落ちた。

 園児18人のうち、既に1人が息絶え、2人がぐったりしていた。「Yを捜しに行きたかったが、大人は私以外に2人しかいなかった。女の子が結衣のように見えた」。女児の傍らに座り看病した。翌朝、自衛隊や保護者に救出された。

 究明

 山元町によると、地震直後、消防が防災無線で津波警報を伝え、避難を呼び掛けた。町や警察、消防の車も沿岸部を中心に避難を訴えたという。昨年度、園内に設置したばかりの防災無線。だが、鈴木園長は「鳴らなかった」と説明する。園だけではない。近くに住む60代男性も「防災無線は鳴っていな い」。他にも「鳴らなかった」との訴えが町に寄せられている。原因は今も分かっていない。

 一方、園には津波の避難マニュアルがなく、地震後に誰もラジオをつけなかった。遺族への説明会は震災の1カ月後で、説明にあいまいな点も残る。

 長女Mちゃん(6)を亡くしたKYさん(35)は「教員がどう行動し、どこに問題があったのか、真実を知りたい」。長男Mちゃん(5)を亡くしたTMさん(30)は「Mが大好きだった園を責めたくはない。でもこのままでは、何が問題だったのか分からない。二度と私たちと同じ思いをする親を出さないようきちんと説明してほしい」と話した。

毎日新聞 201154日 1009分(最終更新 54日 1013分)

 

(引用終わり)

 

原因は分かりませんが、地震や津波の情報を伝えるべき防災無線が鳴らなかったそうです。

園にある防災無線>が<機能しなかった>事や、<園には津波の避難マニュアルがな>かった事について、場合によっては、<幼稚園>の管理責任が問われるかも知れません。

今後、日本中で防災無線の試験放送が増えそうな気がします。

同じことを何度も書いていますが、携帯電話等を使った別の方法も検討すべきです。

 

おわり

 

関連記事

「「生活利益を侵害せず」 防災無線放送で控訴審判決」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-01b6.html


2011年5月31日 (火)

東京・墨田区 「音下げて」で逮捕-公明党候補者カー診療所前で大音量

救援新聞hp2003515日)より

ただし、個人名等は匿名とします。

http://kyuenkai.org/shinbun/2003/20030515.html

 

(引用始め)

 

東京・墨田区 「音下げて」で逮捕-公明党候補者カー診療所前で大音量


 診療所の近くを大音量で宣伝する候補者カーに「音を下げてください」と要請した男性を「選挙の自由妨害罪」として不当逮捕する事件が4月24日、東京・墨田区内で起きました。
 東京・区議選告示(4月20日)から、公明党の候補者カーが、民医連加盟のKS診療所の前へ来ると、スピードを落としたり、車を止めてわざわざ音量を上げ、「医療ミスを犯した共産系の民医連には命は預けられません」などと誹(ひ)謗(ぼう)・中傷する宣伝を繰り返していました。これには近隣の住民や患者からも「具合が悪い人がいるのにひどい」など批判の声が上がり、診療所として区の選管に対し「患者さんの不安を駆り立てる」と要請し、同候補 者カーに対しても「音量を下げるか、コースを変えるように」と申し入れていました。
 この日の午前中も、同候補者カーが診療所の前を通るときに音量を上げて宣伝したので、同診療所友の会役員のIさん(77)が「診療所の前だから静かにしなさい」と言いました。しかし午後になって再び同様の宣伝を繰り返したため、信号待ちをしている候補者カーに再度要請したところ、公明党関係者が 「車を止めたのは選挙妨害だ」と警察を呼び、向島署はわざわざパトカー8台を出動させ、Iさんを公選法の「選挙の自由妨害罪」で不当逮捕しました。
 抗議の中、東京地裁が検察の勾留請求を却下、Iさんは27日釈放を勝ちとりました。Iさんは「私は何も悪いことをやっていません。警察署のなかでは激励の声が聞こえました。みなさんのご支援がありがたかった」と語りました。
 地元からは「患者のことを思い、静かにするように求めることがなぜ犯罪になるの」と抗議の声が広がっています。
 Iさんを守る会準備会と救援会では、診療所近隣にビラを配り事件の不当性を訴え、あわせて検察へ不起訴要請を行っています。

(引用終わり)

 

1)選挙カーに向かって<「診療所の前だから静かにしなさい」と言い>、<午後になって再び同様の宣伝を繰り返したため、信号待ちをしている候補者カーに再度要請した>だけで<公選法の「選挙の自由妨害罪」>として逮捕されたそうです。

これくらいで逮捕なら、私は何回も逮捕されていてもおかしくないことになります。

 

2)<候補者カー>が<診療所の近くを大音量で宣伝する>のは違法だったような気がするので、公職選挙法を調べてみました。

 

公職選挙法<(連呼行為の禁止) 第百四十条の二  何人も、選挙運動のため、連呼行為をすることができない。

ただし、演説会場及び街頭演説(演説を含む。)の場所においてする場合並びに午前八時から午後 八時までの間に限り、次条の規定により選挙運動のために使用される自動車又は船舶の上においてする場合は、この限りでない。

  前項ただし書の規定により選挙運動のための連呼行為をする者は、学校(学校教育法第一条 に規定する学校をいう。以下同じ。)及び病院、診療所その他の療養施設の周辺においては、静穏を保持するように努めなければならない。

 

同法<(選挙運動に関する各種制限違反、その一) 第二百四十三条  次の各号の一に該当する者は、二年以下の禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

 第百三十九条の規定に違反して飲食物を提供した者

一の二  第百四十条の二第一項の規定に違反して連呼行為をした者(以下略) >

 

公職選挙法<(連呼行為の禁止) 第百四十条の二>の1項違反には罰則があっても、2項違反は違法ではあっても罰則は無いのですね。

民事で不法行為による損害賠償請求をするべきです。

 

3)<「医療ミスを犯した共産系の民医連には命は預けられません」などと誹(ひ)謗(ぼう)・中傷する宣伝を繰り返していました。>とのことですが、ここについては名誉棄損罪が成立しないのでしょうか。

言論の自由の保障の範囲を大幅に逸脱していると思うのですが(自由国家的な「公共の福祉」による制限)。

 
4)この<公明党候補者>を特定するべきです。

公人に準じて氏名を公表しても良いと思うのですが。

この事件は、2003年の事件ですが、この後どうなったのかが知りたいです。

 

おわり


      

 

2011年5月29日 (日)

朝日航空(大阪の八尾空港)が飛行機を不正改造!

まずは、産経jp2011.5.20より

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110520/crm11052018480025-n1.htm

 

(引用始め)

 

軽飛行機2機で不適切改造 朝日航空を厳重注意 大阪航空局

2011.5.20 18:46

 

 国土交通省大阪航空局は20日、軽飛行機2機で不適切な改造が確認されたとして、朝日航空(大阪府八尾市)を厳重注意し、再発防止策の報告を指示した。

 大阪航空局によると、1機は空中から地上に放送する際のテープレコーダーをMDプレーヤーに交換。もう1機は航空測量管理装置と位置姿勢計測装置の部品を性能の高いものに交換したのに、航空局の修理改造検査を受けていなかった。4月20日の立ち入り検査で発覚した。

 航空法の規定では、航空機を改造するなどした際は検査を受け、合格しなければならない。

 

(引用終わり)

 

次に、毎日jp2011521日)より

http://mainichi.jp/area/osaka/news/20110521ddlk27020437000c.html

 

(引用始め)

 

朝日航空:小型飛行機2機、検査受けず改造 国交省、厳重注意 /大阪

 

 国土交通省大阪航空局は20日、小型飛行機2機で付属機器を改造したのに航空法に基づく検査を受けなかったとして、朝日航空(八尾市)に厳重注意したと発表した。

 航空局によると、同社はセスナ社製の小型飛行機に配備している宣伝用拡声器や測量装置の部品を改造し、検査を受けないまま飛行させていた。朝日航空は「改造に当たるという認識がなかったので検査を受けなかった」と説明したという。【熊谷豪】

毎日新聞 2011521日 地方版

 

(引用終わり)

 

朝日航空hp

http://www.asahiair.com/

 

2011/5/20大阪航空局からの「厳重注意」について」

http://www.asahiair.com/topics/2011/05/post-15.html

 

1)まず、同じ行政処分についての記事でしょうが、産経新聞と毎日新聞では、かなり違います。

また、朝日新聞と読売新聞のhpで検索しましたが、出てきませんでした。

 

2)大阪府にある八尾空港の<朝日航空>は、<同社はセスナ社製の小型飛行機に配備している宣伝用拡声器や測量装置の部品を改造し、検査を受けないまま飛行させていた。>そうです。

この点について、<空中から地上に放送する際のテープレコーダーをMDプレーヤーに交換>したり、<航空測量管理装置と位置姿勢計測装置の部品を性能の高いものに交換した>くらいでいちいち検査を受けなければならないのは厳しすぎる、という反論がありそうです。

しかし、航空機は墜落した場合の被害が大きいので、厳しくしているのではないのでしょうか。

 

3)<国土交通省大阪航空局は・・・朝日航空(八尾市)に厳重注意した>との事ですが、甘すぎます。

世論の“厳罰化”の要請に応えて、営業停止や免許取り消しにすべきです。

これに対して、<朝日航空は「改造に当たるという認識がなかったので検査を受けなかった」>と言い訳しているそうですが、これは遵法意識が無いという事です。

実際に部品を付け替えている(事実の認識がある)ので検査が必要な<改造に当たる>かもしれないと思う事は出来たはずです。

少しでも違法の疑いがあれば、国土交通省に問い合わせれば良いのです。

 

4)ここ数年、八尾空港の飛行機の墜落事故が多いと思いませんか。

拙ブログのカテゴリーの「八尾空港」を御覧下さい。

墜落や事故で、死者が出なかったのは偶然にすぎません。

また、墜落事故を起こしても、余り責任追及がなされません。

(八尾空港には、自衛隊や警察の飛行機・ヘリコプターがあるので、大衆媒体に情報を出さないようにしているのかな、と疑ってしまいます。)

 

5)基準を満たした(であろう)飛行機でも墜落が多いのに、違法な飛行機が大阪府近辺の上空を飛んでいたという事です。

明日には、皆さんの自宅に飛行機・ヘリコプターが墜落するかもしれません。

 

おわり

 

関連記事

「八尾空港・セスナやヘリコプターの低空飛行による騒音」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-c781.html

 

「ゴルフの石川遼選手」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-c6a2.html


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