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2011年10月2日 - 2011年10月8日の7件の記事

2011年10月 8日 (土)

「「だんじり」と交通渋滞について」

「「だんじり」と交通渋滞について」

 

2010河内長野だんじり祭り 駅前パレード 」

http://www.youtube.com/watch?v=eoZLfWht4UA

 

「河内長野駅前 だんじり ぶんまわし」

http://www.youtube.com/watch?v=ISvtekpAZQg&feature=related

 

1)「だんじり」には、拡声器騒音だけではなく、交通渋滞もあります。

特に2つ目の動画を御覧下さい。

この駅前のロータリーに入る道は、普段から渋滞します。

それを、さらに通行を止めてまで、ぐるぐると回っています。

この方々は、何の権限があって、交通を遮断しているのでしょか?

(田舎ですが、)都市機能が麻痺しています。

(警察署は、これに許可を出しているのです!)

土日といえども、通勤や通学など急いでいる人もいるのですよ。

せめて、バス通りを避けたり、通勤通学時間を避ける等、人様に迷惑を掛けないように工夫できませんか?

特に急いでなくても、通行止めにされたくありませんが。

「だんじり」関係者は、このような事を考える事も出来ないのでしょうか?

どこか人様に迷惑をかけない場所で行って下さい。

 

2)「だんじり」を嫌っているのは私だけではないと思うのですが、余り反対意見を見かけません。

日本社会(地域社会)が反対意見も言えないような空気(同調圧力)があるからだと思います。

「全体主義国家日本」に反対します。

 

おわり

 

(お勧めサイト)

「ネターランド王国」より「だんじり」

http://d.hatena.ne.jp/aigawa2007/20101018

 

2011年10月 7日 (金)

「だんじり・「DQN(ドキュン)」という言葉(2011年)」

「だんじり・「DQN(ドキュン)」という言葉(2011年)」

 

Wikipediaより「DQN」について

http://ja.wikipedia.org/wiki/DQN

 

(引用始め)

 

DQN(ドキュン)とは、日本で使われるインターネットスラング蔑称の一つである。ヤンキー不良)など、粗暴そうな風貌をしている者や実際に粗暴な者、また非常識知識知能が乏しい者を指すときに用いられる。

 

概要

この言葉はテレビ朝日系で1994から2002まで放送されていた目撃!ドキュンという番組に由来する。この番組に出演する一般人にいわゆる元ヤンキーが多く、時として非常識な行動が多々見られたことから、インターネットスラングで非常識な人物を指す蔑称としての「ドキュン」という言葉が生まれた。

 

(中略)

 

メディアでの取り上げられ方の一例

プロバイダ責任制限法の関連の情報を伝えるプロバイダ責任制限法対応事業者協議会[2]において、20072に策定された「発信者情報開示関係ガイドライン」[3]の中で、DQN」が「いずれも侮蔑的な表現を使って原告を誹謗中傷する内容であると認められ、原告の社会的地位を低下させるものであると認められる」(東京地裁平成15年(20039月17判決)と判示され、初めて司法の場によって「DQN」が侮蔑語として認められたことが示されている[4]。今後匿名掲示板においてDQN」の言葉を用いると、書き込んだ者のリモートホスト氏名などの個人情報が開示される危険性があるニュースサイトなどのメディアで報道された[5]

 

(引用終わり)

 

1)「だんじり」と「DQN(ドキュン)」は、発想というか根本が重なるように思います。

そして、私の中では、「DQN(ドキュン)」は、「体育会系」、「珍走団」(暴走族)さらには「軍隊」に繋がって行きます。

 

2010河内長野だんじり祭り 駅前パレード 」

http://www.youtube.com/watch?v=eoZLfWht4UA

 

「ひとつ前進したこと。」

http://fukafuka210.com/2010/10/post-284.html

 

こちらのブログによると、<だんじりを通じて、子供たちの人間力を育てる>そうです。

総合すると、「だんじり」は、「神事」・「伝統」であり、地域社会で子供たちを「教育」するものという事になります。

この動画のどの辺りが、「神事」・「伝統」・「教育」でしょうか?

「チンピラ」の喧嘩に見えますが。

この動画では、参加者の髪は茶色や金色です。

生まれつきこのような色の髪なら仕方がありませんが、どう見ても髪の毛に色を付けているようにしか見えません。

「神事」・「伝統」・「教育」と言うなら、元の髪の色に戻す(戻させる)べきでしょう。

地域社会は、子供たちをどのように「教育」したいのでしょうか?

 

2)また、「DQN」は、<いずれも侮蔑的な表現を使って・・・誹謗中傷する>ものであり<社会的地位を低下させるもの>だそうです。

ブログに書いている私も個人情報が開示されるのでしょうか?

 

3)下記の(お勧めサイト)によると、「だんじり」は「道路交通法」上「軽車両」に該当し、アルコールを摂取して引っ張れば、「酒気帯び運転」になるそうです。

 

おわり

 

(関連記事)

「体育会系気質と拡声器騒音」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-017b.html

 

(お勧めサイト)

「ネターランド王国」より「だんじり」

http://d.hatena.ne.jp/aigawa2007/20101018

 

2011年10月 6日 (木)

「「「だんじり」の騒音について」(再度メール)」

「「「だんじり」の騒音について」(再度メール)」

 

以下の電子メールを送りました。

ご返事が頂けると良いのですが。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

2011年9月4日

 

河内長野市長・柴田啓治様

 

「「だんじり」の騒音について」

 

2011年9月24日に「だんじりについての質問および要求について」という電子メールを送信しましたが、ご返事を頂いておりません。

重複しますが、以下の質問にお答え下さい。

 

1)先日(2011年10月2日)、「だんじり」の練習にもかかわらず、21時30分頃まで拡声器を使った「掛け声」を出していました。

窓を閉めていても聞こえてくるような音量です。

私は、この日に夜分までに渡る拡声器の使用について、全く知らされていませんでした。

許可や届け出等はあったのでしょうか(①)?

 

2)「だんじり」は、これだけ大掛かりな事をしておいて、主催者の連絡先も公表していません。

何か事故やトラブル等があった場合に、どこに連絡すれば良いのでしょうか?

主催者の連絡先をお教え下さい(②)。

 

3)「だんじり」における拡声器の使用については、住環境に関する事であり、市と無関係ではありません。

騒音の測定を求めます(③)。

次に、騒音についての規制の適用を求めます(④)。

「伝統」・「神事」については、騒音規制は適用出来ないとの反論がありそうです。

しかし、いくら「伝統」・「神事」だからと言って、深夜まで拡声器で騒いでも良いとなるのでしょうか。

それが妥当な判断でしょうか?

このような「脱法行為」について、いかがお考えでしょうか。

市長のご意見をお聞かせ下さい(⑤)。

 

4)数の問題ではありませんが、「だんじり」に対する苦情や抗議等の反対意見(交通渋滞やごみ問題も含む)は、市の方には何通くらい届いているのでしょうか(⑥)。

 

5)最後に、私はもう我慢の限界を超えています。

 

以上

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

おわり

 

2011年10月 5日 (水)

「だんじりの練習(2011年9月2日(日曜日))の実況中継」

「だんじりの練習(2011年9月2日(日曜日))の実況中継」

 

2011年9月2日(日曜日)の「だんじり」の練習について実況中継します。かなり感情的になっていますが、あの騒音に感情的にならない方がどうかしています。以前に書いた事と内容が重複しますが、大切な事なので、何度も書きます。

 

反「だんじり」非公式ソング

「死ね死ね団のうた「レインボーマン」より 」

http://www.youtube.com/watch?v=LxxojOMIAqw

 

現在(2011年9月2日18時30分)、「だんじり」の練習を行っているらしく、太鼓の音と共に拡声器を使った掛け声まで聞こえてきます。練習で拡声器って、必要ですか?窓を閉めていても音が聞こえてきます。

 

住宅地にまで響き渡っています。カラオケですよ。この公害騒音が社会問題になっていません。有名な岸和田の「だんじり」とは違いこの辺りの「だんじり」は、チンピラの集まりです。地域社会のつながり云々の問題ではありません。

 

例えば、次の動画を御覧下さい。

 

「富田林だんじり祭 若一(1)」

http://www.youtube.com/watch?v=cvqydtEaJAk&feature=fvsr

 

これのどこが日本の「伝統」「神事」でしょうか?音に関しては、逃れる事は出来ません。囚われの聴衆です。これが日本の文化なら、私は日本の文化を否定します。私は、「だんじり」に反対します。

 

「だんじり死ね死ね団」を結成し、黄色い豚(日本人)めをやっつけましょう。反対しないのは賛成しているのと同じです(不作為による幇助)。日本人なんて、いなくなれば良い!日本人よ、「死ね!」。

 

本番は、来週だそうです。警察等は、許可を出しているのでしょうか?そもそも主催者が誰なのかが分かりません。商店等に寄付を募り、そのお金で自分達は飲み食いという情報もあります。事実なら、「伝統」・「神事」の名の下でやりたい放題ですね。

 

「だんじり」が通った後には2本の車輪の跡が道路につくそうです。それを税金で補修するのでしょう?馬鹿らしくてやってられません。未成年者の飲酒・喫煙を容認しているという情報もあります。このような無法地帯・治外法権が「だんじり」なのです。驚くのは、これに反対する人がほとんどいない事です。

 

毎年、死者や重傷者を出してまでするような事でしょうか?戦時中の隣組のように、地域社会こそが人を死に追いやるのです。多数に対して物を言う事が出来ないような「全体主義国家日本」に反対します。個人の尊重、静穏権の確立を!

 

私は、「非国民」「日本社会の敵」です。さようなら、日本。

 

だんじり、PL花火、盆踊り、廃品回収、家電回収、選挙騒音等の騒音が自宅の中まで侵入してきて、一番休息するべき自宅においても休息出来ません。これは、日本中どこに言っても同じでしょう。ある意味で「ホームレス状態」と言えると思います。

 

「だんじり」に参加している人はもちろんですが、この騒音に反対しない人も含めて、あなた方は私を殺そうとしています。人を殺そうとしているという認識くらいはお持ち下さい。

 

「だんじり」の練習ですが、20時45分位に少し静かになったのですが(窓を閉めたら聞こえない)、21時10分現在でもまだ続いています(窓を開けたら聞こえる)。もちろん拡声器を使って・・・

 

繰り返しますが、練習でこれですよ。去年までは、練習で窓を閉めているのに音が聞こえて来るような事はありませんでした。来週の本番では、深夜0時近くまで太鼓や拡声器を使い掛け声を挙げ続けます。この地域は異常です。

 

21時30分頃には、静かになっていました(窓を開けても聞こえない)。これで練習ですよ。来週の本番はどうなるのでしょう?地獄です。

 

おわり

 

2011年10月 4日 (火)

「反だんじり非公式ソング「死ね死ね団のうた」」

「反だんじり非公式ソング「死ね死ね団のうた」」

 

1)「だんじり」についてですが、初めは拡声器を使った掛け声や太鼓の音が嫌なだけだったのに、交通渋滞も含めて、今ではもう「だんじり」の全てが嫌いになっています。

もうすぐ日本社会や日本の文化全てが嫌いになりそうです(一般化のしすぎです)。

次の歌をお聴き下さい。

 

「死ね死ね団のうた「レインボーマン」より」http://www.youtube.com/watch?v=LxxojOMIAqw&NR=1

 

「死ね死ね団のテーマ(フルVer )-谷山紀章」

http://www.youtube.com/watch?v=Mj7U9Je0w5w&feature=related

 

<黄色い豚めをやっつけろ>

<金で心を汚してしまえ>

<日本人は邪魔っけだ>

<黄色い日本ぶっ潰せ>

<世界の地図から消しちまえ>

 

私は「レインボーマン」を観た事がないのでこの曲を初めて聞いたのですが、すごい歌詩ですね。

作詩は川内康範先生でしょうか。

この歌がテレビで放送されていたとは・・・

原曲は勢いがあって良いですし、谷山紀章さんのバージョンは、洗練されていて、それぞれの良さがあります。

 

この<黄色い豚>に私も含まれているのでしょうが、この曲を日本の伝統文化・神事「だんじり」参加者の皆さまへ送ります。

無関心な人や反対していても声を上げない人も不作為により加担しているのと同じです。

「だんじり」の練習に拡声器って必要ですか?

深夜0時まで拡声器を使って掛け声を出すのが「伝統」「神事」ですか?

この歌を勝手に反だんじりの非公式ソングに認定します。

 

2)余談ですが、Wikipedia「愛の戦士レインボーマン」より

色変えは引用者です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E3%81%AE%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3#.E6.AD.BB.E3.81.AD.E6.AD.BB.E3.81.AD.E5.9B.A3

 

「死ね死ね団」<地底戦車「モグラート」による人工地震と人工津波により日本の国際的信用と国際競争力を失墜させ孤立させるなど、現実感のある作戦が行われた。

 

「人工」という所を除くと、先見の明があるというか、ほとんど予言の域ですね。

 

おわり

 

2011年10月 3日 (月)

「2011年版・だんじり批判(その1)」

「2011年版・だんじり批判(その1)」

 

1)今年は「だんじり」を10月の8日、9日に行うそうです。

8月から9月・10月にかけては、PL花火→盆踊り(withカラオケ・花火)→だんじり(withカラオケ)→運動会、と何かと拡声器騒音・文化騒音を断続的に強制的に聞かされる時期です。

(なぜか、カラオケがセットでついて来る!)

毎年9月頃になると、ほとんど毎晩のように20時頃から21時頃まで「だんじり」の練習の太鼓の音が聞こえてきます。

「だんじり」の練習の音については、私の自宅では窓を閉めたら聞こえないので、何とか今の所我慢出来ています。

 

2)先日、20時15分頃に「だんじり」の練習をしている所を見ました。

民家もすぐ近く(5メートルから20メートル)にあるにもかかわらず、太鼓を叩いていました。

近隣から苦情が来ないのでしょうか?

勝手に決め付けますが、うるさいと思っていても、村八分にされるのが恐ろしいので、苦情を言う事も出来ないのでしょう。

戦時中の隣組を思わせます。

 

3)「だんじり」は、一応、伝統・神事という事になっていますよね。

伝統・神事だから、夜間にあれだけの騒音を出しても取り締まられない(騒音規制が適用されない)のです。

という事は「天皇制」へもつながって行く事になります。

民衆の多くは上から強制しなくても自らが望んで、伝統・神事≒天皇制を支持しているのです。

この辺りは、「運動会」や「体育」と称する教育の場での軍事演習に、多くの人が反対しないどころか、積極的に参加する事ついても同じことが言えます。

(なお、私は別に天皇制を否定している訳ではありません。)

 

4)マルクスBOTより

http://twitter.com/#!/KarlMarxbot/status/119194974574231552

 

宗教とは、民衆の阿片である。

 

失政によって経済が滅茶苦茶になり、それが主な原因で年間の自殺者が3万人を超えても、<民衆>は馬鹿みたいに騒げば<阿片>のように痛みを忘れるのでしょうか?

 

5)また別の日に、あるフランチャイズ制のお店の入口に「だんじり・祭りへの寄付お断り」という紙が貼られているのを見ました。

張り紙が貼られているという事は、何度か寄付を求められたからでしょう。

そうですよね。

1円でも安くしてお客さんに買ってもらって得た利益をなぜ寄付しなければならないのか、理由が分かりません。

このような地縁(利権)に縛られた生ぬるい商売が嫌だからフランチャイズにしているのですよね。

新自由主義・小泉純一郎氏や橋下徹大阪府知事を支持する人の気持ちが分かる気がします。

橋下氏は、国旗・国歌を強制しようとしていますが・・・

 

6)先日は「ドンドン」と言う太鼓の音だけではなく、拡声器を使った掛け声まで聞こえていました(20時頃から21時頃まで)。

「だんじり」の練習に拡声器って必要ですか?

「カラオケ」に対する規制を適用するべきです。

 

おわり

 

関連記事

「靖国神社と「だんじり祭り」」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-3bb2.html

 

「だんじりの騒音は、「伝統」・「神事」だから仕方がないの?

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-23e6.html

 

2011年10月 2日 (日)

「一人一票つぶやき祭り(2011年9月25日)より、私生活主義への反省」

「一人一票つぶやき祭り(2011年9月25日)より、私生活主義への反省」

 

「一人一票実現国民会議」hp

http://www.ippyo.org/

 

毎週日曜日の21時から22時30分まで、「一人一票つぶやき祭り」を行っています。

2011年9月25日の分をまとめます。

 

<最高裁判官の国民審査ですが、ぎりぎり過半数ではなく、どうせなら圧倒的多数の方に「×」を付けて頂きたいです。>

 

<一人一票運動の理論について、今の所、強力な反論はありません。反対意見もお待ちしております。皆が賛成では、面白くありません。>

 

<一人一票問題も原発問題もですが、私生活主義(私生活が楽しければ、政治や社会問題なんてどうでも良いという考え)が今の日本を作ったのでしょうね。反省です。ただし、政治や社会について語ると排除されるような風潮がある(あった)事も事実です。>

 

ここからは追記です。

私の実体験から言うと、(東日本大震災以前は、)日常会話で「原発の危険性」の話をするような人は、「共産主義者」(おかしな人)のレッテルを貼られ、排除され(避けられ)てきました。

「憲法」や「人権」については、今でもそうかも知れません。

(なお、「人権」や「反原発」と「共産主義」とは、特に何の関係もありません。)

 

しかし、これからは自分の生命・財産を守るために政治や社会に関心を持ち、国家権力や社会的権力を監視し続けざるを得ないでしょう。

そのための第一歩としての「一人一票」実現のために、最高裁判所裁判官の国民審査(憲法79条2項、3項)において、一人一票ではない状態を違憲としない裁判官に、私は「×」を付けます。

 

おわり

 

(関連記事)

「一人一票つぶやき祭り(2011年9月18日)から橋下氏批判へ」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-0d0b.html

 

一人一票つぶやき祭り(2011年8月21日)」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-69a0.html

 

「一人一票実現国民会議(2011年4月17日)」

http://kumaokun.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-b19f.html

 

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