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2012年7月19日 (木)

「オスプレイ 本土も飛行」

「オスプレイ 本土も飛行」

 

毎日新聞(2012年6月19日、夕刊)の「オスプレイ 本土も飛行」という記事によると、アメリカ海兵隊は8月に配備予定の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイでの低空飛行訓練を計画しているそうです。

この記事によると、約150メートルの低高度になる可能性があるそうです。

いくつかのルートがあるのですが、その中の「オレンジルート」は四国から和歌山・大阪南部へのルートだそうです。

オスプレイが私の自宅近辺上空を低空飛行する可能性もあるという事です。

ここで思ったのですが、八尾空港のヘリコプター(恐らく自衛隊)が私の自宅近辺上空を定期的に低空飛行しているのはこれの下見ではないのかという事です。

何の証拠もありませんが、こう考えると上手く説明できるような気がします。

オスプレイは墜落事故が相次いでいるそうです。

ここには画像を掲載しませんが、オスプレイは見た感じからして墜落しそうです。

(自衛隊・民間機を含めて)八尾空港のヘリコプターも何度も墜落していますが、責任追及されたという報道を見たことがありません。「権力」に守られているとしか思えません。

 

おわり

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