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拡声器騒音・文化騒音の本(お茶)

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カテゴリー「騒音公害・家電回収・バイク回収業者」の33件の記事

2015年9月12日 (土)

「豊かさとは この国はどこへ行こうとしているのか・椎名誠」

「豊かさとは この国はどこへ行こうとしているのか・椎名誠」

 

毎日新聞(2013年4月17日、大阪本社版、夕刊)に「豊かさとは この国はどこへ行こうとしているのか」という椎名誠氏のインタビュー記事が掲載されているので紹介します。

 

1)豊かさや自然との関わり方、原発事故等について語った後で、<政治の姿もまた、豊かさの尺度だ。昨年末の衆院選でも繰り広げられた、相も変わらず候補者の名前を連呼するだけの選挙活動。騒音に鈍感なことも、この国の特徴の一つだと椎名さんは言う。>という様に選挙時の街頭演説の騒音について言及されています。

 

現在(2013年4月)、国会において公職選挙法の改正によるネット選挙解禁の議論がなされていますが、拡声器の使用を禁止する事については全く議論されていない様子です。議論されていないどころか論点にすらなっていない様子です。

 

2)それに続いて、<「要らなくなったテレビや冷蔵庫を集める廃品回収車がこれほど多く走り回っている国って、日本以外にありませんよ。」>と語っています。明確には書かれていませんが、これは拡声器を使って巡回する廃家電回収業者の事でしょう。椎名氏は作家なので自宅で執筆(執パソコン)することが多いでしょうから、気になるはずです。最近では作家に限らずインターネットを利用した自宅勤務者も多いでしょうから、廃家電回収車の拡声器の騒音に怒っている人も多いはずです。

 

ただし、この件については拡声器の騒音ではなく、日本の「捨てる文化」についてのものです。つまり、古いもの(家電等)を捨てて新しいものを買うような文化について批判しています。ただ最近だと省エネの技術が進歩しているので、余りに古い家電なら買い換えた方が電気使用量・電気代の節約になる場合もあるかもしれません。

 

3)椎名誠氏という高名な作家が選挙騒音や廃家電回収業者を問題にしているという事が分かっただけでも収穫です。何か救われた感じがします。それにしても日本在住の作家で日本の拡声器騒音・文化騒音に言及しない人って、一体何なのでしょうか。問題にしている人が少数派なのが気になります。一般的に作家は鋭い感性を持っているものと思っていましたが、音に関しては鈍感なのでしょうか。

 

2013年10月24日 (木)

「「騒音の計測結果の公表(2013年10月)」に対する回答について」

「「騒音の計測結果の公表(2013年10月)」に対する回答について」

 

2013年10月21日に市から回答が来たので掲載します。

 

(引用始め)

 

「「騒音の計測結果の公表(2013年10月)」に対する回答について」

 

10月12日付で受信した「騒音の計測結果の公表の請求(2013年10月)」について、回答いたします。
 すでに第1回の回答でお答えしたように、本件については、担当者が現地の状況を確認し、著しく周辺の生活環境を損なっている状況ではなかったため、騒音の測定は行わず、行為者に対して生活環境を損なわないよう留意する指導という形で対応することを回答しておりますので、府条例で定める方法で騒音の測定を行った事実はございません。そのため、ご請求をいただいても、該当の書類が無いということとなりますので、よろしくご理解願います。
 また、すでに何度かご説明しておりますが、騒音の規制値については、騒音計に逐一表示される値ではなく、統計的な処理を施した値で評価することとなりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。

河内長野市環境共生部環境保全課

 

(引用終わり)

 

職員の感覚だけで判断して音量の計測を行っていないそうです。何のために専門知識を持った職員を雇用しているのでしょうか。酷過ぎです。後日反論します。

 

おわり

 

2013年10月13日 (日)

「騒音の計測結果の公表の請求(2013年10月)」

「騒音の計測結果の公表の請求(2013年10月)」

 

以下の電子メールを送信したので掲載します。

 

(以下引用)

 

2013年10月12日

 

「騒音の計測結果の公表の請求(2013年10月)」

 

河内長野市長・柴田啓治様

 

以前に私は市に対して昭栄鶏卵の拡声器騒音が55デシベルを遥かに超えているという質問をしました。それに対して市から「71から85デシベルは自動車のエンジン音の可能性があり、私の計測の方法が間違っている」という趣旨の回答を頂きました。

 

音源から10メートル離れた所から計測するとの事ですが、私は少なくとも20メートルは離れた所(実際には30メートル位)から計測しています。よって、恐らくですが、「70から80デシベル」はエンジン音の騒音ではなく拡声器の騒音であると考えます。

 

市が計測した値はいくらなのでしょうか。古紙回収業者や家電回収業者なども含めて、私の請求により今まで計測した拡声器騒音の全ての計測結果を請求します。なお、市がこの請求に応じない場合には情報公開条例による情報公開を請求します。

 

以上

 

2013年10月 9日 (水)

使用済み家電を無許可で無料回収、2人逮捕

読売新聞HP(2013411日)より

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130411-OYT1T00610.htm?from=main3

 

(引用始め)

 

使用済み家電を無許可で無料回収、2人逮捕

 

テレビや冷蔵庫などの使用済み家電を無許可で無料収集していたとして、岐阜県警は、岐阜市の回収業者「ファイブエス」経営、A容疑者(27)ら2人を廃棄物処理法違反(無許可収集)容疑で逮捕した。

無料回収業者の逮捕は全国初とみられる。

 捜査関係者によると、2人は昨年11月中旬から今年1月上旬、家庭から使用済み家電を無許可で収集し、野外で保管した疑い。県警では、2人が金属部品を取り出して転売し、利益を得ていたとみて調べている。

 使用済み家電を巡っては、業者側がリサイクル目的であるなどと主張して摘発を免れるケースがあり、環境省は昨年、「保管状況によっては廃棄物と判断できる」と全国の自治体に通知した。

20134111311分読売新聞)

 

(引用終わり)

 

家電を無料で回収していた業者が、廃棄物処理法違反(無許可収集)容疑で逮捕されたそうです。2012年320日に環境省が次の通知を出しました。それは、業者が「リサイクルする」と言っていても、回収した家電を野外で保管していたら廃棄物と見なす、というものです。よって、この様な事をする業者には一般廃棄物運搬の許可が必要になりますが、この業者は許可を取っていなかったという事でしょう。通知が出されてから、およそ1年後に初摘発という事になります。

 

この記事には、業者がどのような方法で廃家電を収集していたのかは書かれていませんが、拡声器を使い放送しながらトラックで住宅地を巡回していた可能性が非常に高いです。私の自宅近辺を巡回している家電回収業者も(調べた訳ではありませんが)ほぼ間違いなく許可を取っていません。もし無許可なら住宅地の中を犯罪者がうろつき回っている事になります。

 

警察が動いたきっかけは何なのでしょうか?保管場所近辺の住民からの通報があったのでしょうか?余り大々的に報道されると、知恵を絞って許可を取る業者が出て来てしまうかも知れません。何にせよ、今後の裁判などの続報を待ちます。

 

おわり

 

2013年9月 5日 (木)

「無免許の廃家電回収業者の通報(2013年5月)」

「無免許の廃家電回収業者の通報(2013年5月)」

 

以下の電子メールを送信しました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

2013年5月12日

 

「無免許の廃家電回収業者の通報(2013年5月)」

 

河内長野市長・柴田啓治様

 

環境省HP

http://www.env.go.jp/recycle/kaden/tv-recycle.html

 

私の自宅近辺で廃家電回収業者が拡声器を使って放送しながら巡回しています。確認した訳ではありませんが、これらの業者はまず間違いなく一般廃棄物運搬の許可を持っていません。

 

環境省のホームページにおいて、一般廃棄物運搬の許可を持っていない廃家電回収業者について、<地方自治体においては、警察と連携し、順次、このような業者の状況を確認し、指導・取締をしているところです。このような業者を見かけた場合は、お住まいの自治体へ通報願います。>と記載されています。

 

以上より、市に対して、警察と連携し無許可の廃家電回収業者の取り締まり(刑事責任・行政責任追及)を求めます。お手数ですが、本件について、電子メールによる回答をお願い致します。

 

以上

 

2013年5月 8日 (水)

無許可で粗大ごみ回収容疑 川崎の業者5人逮捕

47ニュース(2011/10/12)より

http://www.47news.jp/CN/201110/CN2011101201000627.html

 

(引用始め)

 

無許可で粗大ごみ回収容疑 川崎の業者5人逮捕

 

 無許可で一般家庭の粗大ごみを回収したとして、警視庁生活環境課は12日、廃棄物処理法違反(無許可収集運搬)の疑いで、川崎市中原区の廃棄物処理会社「ワークフロンティア」社長H容疑者(35)=東京都世田谷区=や従業員ら計5人を逮捕した。

 生活環境課によると、H容疑者らはインターネット上で「パワートラッシュ」という名称を使い「業界最安値に挑戦中」とうたって集客。実際には回収後に高額料金を請求する手口で、昨年度だけで約2億円を売り上げていた。

 逮捕容疑は2月、さいたま市の40代の女性宅などから衣装ケースやパイプ椅子など約17・5立方メートル分の廃棄物を無許可で収集した疑い。料金として約43万円を受け取っていた。

2011/10/12 17:27   【共同通信】

 

(引用終わり)

 

無許可で廃棄物の運搬をしたとして、廃棄物処理法違反で廃品回収業者が逮捕されたそうです。この業者が拡声器を使って街中を巡回していたのかどうかは分かりませんが掲載します。良く問題になっている回収後に高額料金を回収する手口だったそうです。恐らく警察が動いたのはこの部分でしょう。警察は拡声器騒音では、そう簡単には動きません。詐欺罪や脅迫罪での立件はできないのでしょうか。拡声器を使って巡回する業者の大部分は無許可の業者だと私は思っています。これらの業者撲滅のための一歩前進です。逮捕後の続報を待ちます。

 

おわり

 

2013年3月25日 (月)

環境省:家電4品目に廃棄物基準

毎日新聞HP(2012319日)より

http://mainichi.jp/life/electronics/news/20120320k0000m040071000c.html

 

(引用始め)

 

環境省:家電4品目に廃棄物基準

 

 使用済み家電をリサイクル品として引き取りながら、不正処理する業者が後を絶たないため、環境省は19日、廃棄物とみなす基準を定め、全国の都道府県と政令市に通知した。

 対象は、家電リサイクル法(01年4月施行)でリサイクルが義務づけられている4品目。基準では原則として、エアコンとテレビは製造から15年、 洗濯・乾燥機と冷蔵・冷凍庫は同10年を経過している故障しているリコール対象--などの製品を廃棄物とみなす。また、雨の日に覆いのないトラックで収集したり、野外保管されているなどの場合も同様とした。

 廃棄物の基準が示されたことで、市町村による違法業者の取り締まりが進むことが期待される。環境省は「他の家電についての基準も早急に作成する」としている。

 環境省の調べでは、10年に排出された使用済み家電4品目は計3848万台で、このうち少なくとも12%に当たる約476万台(国内79万台、海外397万台)は不適切に廃棄物として処理されたと考えられるという。【藤野基文】

毎日新聞 2012319日 2200

 

(引用終わり)

 

環境省HPより、一部引用します。

「平成24320

使用済家電製品の廃棄物該当性の判断について(通知)の発出及び 使用済家電製品の正しい排出に関する普及啓発について (お知らせ)」

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14992

 

1 通知の趣旨

 近年、一般家庭等から排出される使用済みとなった家電製品等を収集、運搬等する者(以下「不用品回収業者」という。)が増加していますが、それらのほとんどは、一般廃棄物収集運搬業の許可、再生利用指定又は市町村の委託等を受けておらず、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号。以下「廃棄物処理法」という。)に抵触するものと考えられます。

 

環境省は、違法な廃家電回収業者を問題視しているようですが、私の実感からすると肝心の都道府県や市町村は取り締まる気は全くありません。実効性を確保するためには警察と連携しないと駄目でしょうが、市町村の職員からはやる気は全く感じられません。国からもっと強い指導は出来ないのでしょうか。

 

雨の日に覆いのないトラックで回収している場合も廃棄物と見なすそうです。そもそも私は覆いのあるトラックで回収している業者を見た事がありません。急に雨が降ってきた場合には、廃棄物と見なされ、一般廃棄物運搬の許可を取っていない業者は廃棄物処理法違反になります。

 

廃家電回収に出すような家電はこれらの基準(エアコンとテレビは製造から15年、洗濯・乾燥機と冷蔵・冷凍庫は同10年)を超えているでしょうから(これらの基準を超えていない比較的新しい家電はまず回収に出さないと思います)、今後はほとんどの業者は廃棄物処理法違反という事になります。

 

不正に輸出された廃棄物は処分場に集められ山積みにされます。適切に処理されていないので、煙(有毒物質)が出るそうです。それを海外の子ども達が仕分けをするので健康被害が生じているそうです。人権団体・環境団体はこの状態を問題視しないのでしょうか。こういう方向性でも探っていきたいです。なお、環境団体が廃家電回収業者の拡声器騒音を問題にしない所が一番の問題です。

 

拡声器の騒音が環境の条例に違反しているだけではなく、廃棄物処理法にも違反し、海外の子どもたちの健康被害まで生じさせている廃家電回収業者を何とか撲滅したいものです。そのためには何か法律や条例を作ったりする必要はありません。既にある法律や条例を普通に執行したら良いだけです。

 

おわり

 

2013年3月12日 (火)

廃棄物処理法違反:無許可で収集運搬 容疑で愛知の業者を逮捕 /岐阜

毎日新聞HP(20120531日)より 

http://mainichi.jp/area/gifu/news/20120531ddlk21040038000c.html

 

(引用始め)

 

廃棄物処理法違反:無許可で収集運搬 容疑で愛知の業者を逮捕 /岐阜

毎日新聞 20120531日 地方版

 

 家庭などの一般廃棄物を無許可で収集運搬したとして、県警生活環境課と岐阜羽島署は30日、愛知県一宮市奥町、不用品回収業、A容疑者(27)を廃棄物処理法違反(無許可収集運搬業)容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は、A容疑者が羽島市上中町長間で営む不用品回収会社「Rプランエージェンシー」の従業員 と共謀し、今年1月24日から2月8日まで輪之内町の民家など4カ所でトタン10枚などを計1万2300円で、昨年12月3日ごろから今年2月21日ごろ までに関市下之保の民家など5カ所で冷蔵庫2台ほか16点を計2万9000円で収集したとしている。A容疑者は「リサイクル用品として集めており、代金 は運搬の手間賃だった」と容疑を否認しているという。

 同課によると、同社は軽トラックで不用品を集めており、岐阜、愛知、三重、滋賀の各県で営業。設立された昨年4月ごろから今年3月13日までの間に回収代金として約2700万円売り上げていたという。【加藤沙波】

 

(引用終わり)

 

廃棄物処理法違反で不要物回収業者が逮捕されたそうです。この記事によると、軽トラックで不用品を集めていたとの事です。この記事には書かれていませんが、拡声器を使って巡回していたのでしょう。

ここで疑問なのが、どのような経緯で逮捕につながったのかという事です。警察が自発的に動く事はまずないでしょうから、何らかのトラブルがあり通報があったとういうことでしょうか。

何にせよ、無許可で廃棄物を運搬する時点で警察は犯罪が成立すると解し逮捕するという事です。この後起訴されるのでしょうか。続報を待ちます。

 

おわり

 

2012年10月15日 (月)

「環境省・使えなくなった家電製品は正しくリサイクル!」

「環境省・使えなくなった家電製品は正しくリサイクル!」

 

動画「使えなくなった家電製品は正しくリサイクル!」

http://www.youtube.com/watch?v=4vQTE1rqhx0&feature=youtu.be

 

環境省制作の動画を御覧下さい(主演・西舘さをり)

皆さんの自宅近辺に軽トラックに乗った業者が拡声器を使って「家電を無料で回収します」と言いながら巡回していませんか。

これらの業者は無料と言っていてもお金を要求したり、正しくリサイクルをしていないので日本国内だけでなく海外の環境にまで悪影響を与えているそうです。

環境省もこれらの業者の多くは「家電リサイクル法」違反であると認定しています。

正しい方法でリサイクルしましょう。

このような業者に被害に遭った場合には、すぐに警察に通報しましょう。

 

おわり

2012年8月13日 (月)

廃棄物処理法違反:廃棄物の無許可収集、運搬容疑で逮捕--下鴨署 /京都

毎日新聞HP(2012222日)より

http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20120222ddlk26040405000c.html

 

(引用始め)

 

廃棄物処理法違反:廃棄物の無許可収集、運搬容疑で逮捕--下鴨署 /京都

 

 無許可で廃棄物収集・運搬をしたとして、下鴨署などは21日、京都市伏見区○○、廃棄物処理業、S(43)同区○○、 同、N(35)西京区○○、会社員、I(59)伏見区○○、会社員、O(54)--の4容疑者を廃棄物処理法違反(無許可一般廃棄物収集、運搬業)容疑で逮捕した。同容疑での逮捕は府内初という。

 逮捕容疑は、4人は共謀のうえ、今年1月6~18日、京都市の許可を得ずに「エコ関西引越物流サービス」を名乗り、長岡京、木津川、城陽の各市内の6軒の家庭からパソコンやテレビなど10点を計2万500円で収集し、伏見区内の事務所に運んだ、とされる。

 I容疑者は容疑を認めたが、S容疑者は「違法と思っていなかった」、N、O両容疑者は「許可は取っていると思っていた」と容疑を否認しているという。【花澤茂人】

毎日新聞 2012222日 地方版

 

(引用終わり)

 

この業者が拡声器を使っていたかどうかは、この記事からは分かりませんが、掲載します。この業者の家電の回収は、10点で2万5千円だそうです。そうすると1点あたり2千500円という事になります。これはそれほど高額という訳では無く、適正な料金だと思います。(なぜ家電を処分するのにお金を払わなければならないのか大いに疑問ですが、ここでは触れません。)これで逮捕したという事は、警察が高額な料金請求が恐喝等の立件が難しいので廃棄物処理法違反で別件逮捕(本当は駄目です。)ではなく、純粋に廃棄物処理法違反で逮捕したという事でしょう。違法な業者撲滅に向けて警察も動き始めているという事です。静かな生活へ1歩前進です。続報を待ちます。

 

おわり

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